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2019年02月07日

ベランダのドレン(排水口)が大き過ぎる事のデメリット

ベランダのドレン(排水口)が大き過ぎる事のデメリット

大きすぎるドレンを設置した事で「このドレン邪魔だな」と感じた事はございませんか?
多きいドレンを付ける事でのデメリットってありますか?と相談された事がございます。
本ブログでは、ドレンが大きすぎることによるデメリットについて説明いたします。

 

ドレンが大き過ぎる事のデメリット

・邪魔になる
・大きなゴミが流れてしまう
・思わぬものが落ちてしまう

ベランダを使用するにあたって、大きいドレンは時として邪魔になります。また、大きな穴は予想だにしない大きなゴミを流してしまったり、ゴミ以外の物を落としてしまう事もあります。

 

 

 

雨水の行き先は?

ゴミではなく大切な物を誤って落としてしまい、雨水の行き先についてお問い合わせいただいた事がございます。
雨水の行き先は大きく分けて2つあります
・雨水専用の下水管
・浸透枡を通じて地下へ浸透

排水管の行き先が分流式下水道(生活雑排水と雨水)に繋げられている場合は雨水専用の下水管へ。浸透枡(大きな石の入った四角い箱)に繋がっている場合は地下へ浸透させる仕組みとなっています。ですから、大切な物を誤って落としてしまった場合は浸透枡排水でしたら上手くいけば見つけられるかもしれません。

浸透枡

 

 

 

最大のデメリットは遣いにくくなってしまう事

ドレンが大きすぎる事での最大のデメリットは、ベランダが使いにくくなってしまう事です。ドレンが大きいという事は、その分使える面積であったり歩行できる面積、物が置ける面積が小さくなってしまうという事です。もちろん、上記の話はストレーナーが設置されている事を前提にお話させていただいておりますが、もし、ストレーナーが無かったとしたら、小さいお子さんでしたら足がはまってしまったり、大人でもつま先が入ってしまうかもしれません。また、大切な物を誤ってと書きましたが、携帯電話くらいの大きさであれば落ちる可能性は十分にございます。
是非、変な気を使わなくて済むよう適度な大きさのドレンを選んでくださいね

 

 

 

 

 

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